ヘナチョコ50ブログ

気弱な美容師。

人生50年と言われてますが、私も50歳に近くなり、体の衰えを強く感じ出したこの頃。
そこで趣味の酒、手料理、海外ドラマ、ゲーム、ヘナチョコなジョギングなどの話題を50歳近いおっさんの身体を労わりながらの楽しんでいるライフを書いていきます。
若干自己評価低めの事も書くかもしれませんが、どうか生暖かく見てやってください。

時の移ろい



ワタクシは産まれた場所も、育った場所も、仕事をしている場所も、生活をしている場所も、半径100m以内です。


そーすると子供の頃からの土地や時の移ろいを、ずっと見て過ごしたことになります。


「小学生の時は此処は空き地だった」とか「この店は22歳の時にできた」とか「中学生の時、此処で補導された」とか「高校生の時、此処でバイクのエンジンが焼きついた(ヘタクソだったので)」とか「大学生の時、この店で呑みすぎて帰りしにこの電柱で吐いた」など、どーでもいい事が思い出メモリーで残ってます。


それで一番記憶に残ってるのは小学1年〜3年生の時のことで、よく野球をしてたなぁ。


バットはプラッチック製で、ボールはゴムボールでグローブでは無く手でキャッチしてた。


参加人数も10人も居なくて、大体同じメンバーで女の子もいたと思う。


当然同級生だけではなく、上級生や下級生もいたし、人数が少ない時は近所の参加できそうな人を誘いに行っていた。


たまに当時中学生や高校生のオニーサンも誘ってたなぁ。


でも小学2、3年生と遊んでくれる高校生って…


当時は何も考えなかったけど、ヒーボー(高校生)ってメンドー味が良かったんだね。


4年生になると地元の小学校の野球少年団に入ったので、あまり近所で遊ばなくなったし、やっぱり小学3年生までの思い出が濃い〜です。


そー考えると、娘の小学生の頃はどーだったのか。


ちと気になったので、いっちょ娘とのコミュニケーションと参りましょうか。


はい…


思いっきりウザがられました。


また今度空いた時間に、相手してくれるとの事です。


この前買ってあげたアイフォーン効果はキレたみたいです😵

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。