ヘナチョコ50ブログ

気弱な美容師。

人生50年と言われてますが、私も50歳に近くなり、体の衰えを強く感じ出したこの頃。
そこで趣味の酒、手料理、海外ドラマ、ゲーム、ヘナチョコなジョギングなどの話題を50歳近いおっさんの身体を労わりながらの楽しんでいるライフを書いていきます。
若干自己評価低めの事も書くかもしれませんが、どうか生暖かく見てやってください。

メガネへの愛


ワタクシは近眼です。


それ程酷くはありませんが、運転免許証には眼鏡等と書かれてます。


一時期はコンタクトレンズを使用してましたが、30歳代からメガネを大体かけるようになりました。


なぜメガネかといえば…


要は男性特有のコレクション趣味に絡んだのでしょう。


行きつけの眼鏡店にシゲシゲと通い、メガネやサングラスを色々買いました。
当時のワタクシは、チョイマイバブルの時で小金持ちでもあり、またチョイ悪オヤジに被れており、チョイモテの時期でもありました。


いわゆる3チョイの時期でしたので、身持ちも派手になり、親や兄弟に失笑を買われていた時期でもありました。


今でこそメガネは千円代から2万円ぐらいまでお安く求めれますが、ワタクシの買っていたメガネはフレームが約3万円代で、それにレンズ代がプラスになりますので、トータルで5万円前後ぐらいでした。


チョイ悪気取りですので、レンズにはカラーとフラッシュ(光を反射したりして、ピカッと光ったりする)を入れたりしてました。


それらを仕事用に6本程購入しました。


なぜ6本だと言うと、休日以外の日替わりに毎日違うメガネをかける為です。


まぁはっきり言ってバカですね。


若気の至りですね


で、支店クローズドの件な発狂時代は、コンタクトレンズを使用してました。


なぜコンタクトレンズにまた変えたのかといえば…


ローガンです。


つまり、メガネをかけてると近くが見えにくいというアレです。


まぁ老いからくる老眼になりました。


レンズに色が入ってると手元が見えにくくなりました。


お客様も手元が見えにくい美容師に髪を切ってもらいたくないでしょう。


幸いながらそれ程酷くは無いので、レンズに色が入ってなければ大丈夫ですので、コンタクトレンズにした次第です。


じゃあメガネはどーしたかと言うと、ノーマルレンズに入れ替えて使うことにしました。


元々それなりにいいフレームのメガネなので、レンズを入れ替えて使っても全く問題なく使えてます。


今老眼が進まないよう睡眠時間などに気をつけて、目を休めている次第です。

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