ヘナチョコ50ブログ

気弱な美容師。

人生50年と言われてますが、私も50歳に近くなり、体の衰えを強く感じ出したこの頃。
そこで趣味の酒、手料理、海外ドラマ、ゲーム、ヘナチョコなジョギングなどの話題を50歳近いおっさんの身体を労わりながらの楽しんでいるライフを書いていきます。
若干自己評価低めの事も書くかもしれませんが、どうか生暖かく見てやってください。

コレクション


ワタクシの近所に郵便局があります。


そこには、店の釣り銭の両替や税金などの各種支払いに、また貯金などにもイロイロ利用しておりました。


ある日税金の支払いに行くと、職員の手違えで順番を飛ばされました。


そこはそこです。


つまり近所ですので、別に咎めたてもせず、局員も「すみません。間違えました」と謝っていたので、おリコーさんに待ってました。


が…


次々とへっちゃらで順番を飛ばしたまま、ドンドン後回しにされたので流石に…



💢怒り…


になり、ミスした職員に「順番どーなってます?」と聞いたところ…


「あ〜今日も両替ですか?」という、逆撫でなお答えをいただきました。


ワタクシが聞いてるのは、飛ばされている順番をいつまで待つのかということであり、税金の支払いか両替かではないということです。


と言うことは、いつも週一ぐらいに両替に来てるワタクシを陰で「両替王子」などと陰口言ってるんじゃね?


などと、勝手に被害モーソーを広げる始末でした。


で、近所なので荒波を立てず税金の支払い完了して帰りました。


見た目より繊細で傷つきやすいワタクシは、しばらく郵便局利用しねぇと心に誓いました。


それで困るのが釣り銭です。


今まで郵便局に頼りきりだったので、これからはワタクシ一人のマンパワーのみが頼りです。


スーパーなどでの買い物時には、支払いは1万円のみの支払いで、セコセコと5千円、千円と備蓄していきました。


その結果現在では、5千円が20枚、千円が50枚溜まりました。


そーすると支払い時に千円や5千円を出すのが惜しくなり、1万円中心の支払いになります。


もちろん個人店などは、1万円の支払いはメーワクなので千円札中心で出しますが、ケッコーその時はなんだか惜しいなぁ〜って気になります。


お客様の支払いが1万円ばっかりの日が続くときもあり、その時はアッと言う間に釣り銭不足に陥ることもあります。


そー考えるとよりチマチマ溜め込んでしまいます。


もはや釣り銭コレクターです。


でもお札で財布が膨れるのは、なんだか気持ちいーです。


しばらく5千円と千円をコレクションしていきます。

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